スロットの思い出

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2019年9月23日 スロットの思い出

最近スロット絶好調の平下です。

8月・9月はそこそこの勝っています(笑)

最近のブログはスロットに関する投稿が多かったので「スロットの思い出」でも書こうと思います。

学生時代にちょうどスロットは爆裂機と呼ばれた、ゴッド・アラジン・猛獣王など色々とすごい台がありました。

しかしその時代はいまいちスロットに興味がなく、パチンコを打ってました。

ホールでバイトをしていましたが、10万使って50万勝っていくお客さん、20万負けて絶望的な顔をして帰っていくお客さん。

色々な人を見ていてスロットは恐ろしいものだと思っていました。

その後、ストック機など少しずつ手を出すようになり、就活が終わったころには大学よりもホールへ行く事が多くなりました。

その頃好きだった台は、「旋風の用心棒」「ギンギン丸」この2台をひたすら打っていた思い出しかありません。

絶対台を取ろうと意気込み、後輩と前日から入口の目の前に車を停め並ぶつもりが二人とも寝てしまい開店していたり、

イベント開催の店舗へ行き、夜中から並び先頭を取ったのにも関わらず、パチンコ側の専用入口でスロットコーナーへは入れず等、

スロットの為に必死になっていた時代がありました。

今考えたらゾッとしますが、1年ちょっとで120万円儲けました。

しかし、その儲けも卒業旅行と社会人になり車の頭金で一瞬で無くなりました…。

そんな時代がまた来ない事は分かっていますが、

スロット好きな自分としては、また打ちたいと思える面白い台に出会いたいと思っています。

そして今は、

年末まで、撤去されるまで、好きな台を打ち続けたいと思っています。

この辺で、終わりにしようと思います。

次のバトンは、いつも違う方でラーメンブログを書いている

天狗間瀬様、引き続きスロットの事で良いのでラーメン以外の事のお願いします。